日々妄言

妄言です。生暖かく見守ってください。

自分が得しないと相手を非難する


顔面ボーナスで努力してこなかったアラサーの末路

自分にメリットがないと相手を非難するとかどんだけ自分勝手なんだろ。コミュニケーションスキルが全く育ってないよね

 

自分の価値を過信していて、何も考えなくても女が寄ってきて楽しい気持ちにさせてくれると思ってるからコミュニケーションスキルが全く育たないんだろうね

 

労働時間短縮の動き


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最近、ロイホが24時間やめて、定休日入れるのが話題

喜ばしい事だが流れがいきすぎてサービス不足になるのがちょっと心配

たぶん早く帰りたい派(自分もそう)はいま過剰なサービスの恩恵を受けられるのが理由かもだから

労働縮小でサービスが減ると早く帰る意味がなくなったり、帰っても何もなくて寂しくなってサービス求めるようになるかも

 

まあ今がサービス過剰なのは事実で縮小は良いことだと思うだけど、バランスが保たれるのを願うばかり

HDDメーカーのメモ

HGSTとWDとseagate使ってきたが、seagateは2、3台全ていかれた。

いまはHGSTしか使ってないが致命傷になった事はない。

WDは一台だけ使ってただけであまり印象にない。

 

今日以下のコメント見つけてなるぽどだたのでメモ

●WD←(HGST(日立)←IBM) 
seagate←(Conner)、←(Maxtor)、←(サムスン
東芝富士通
の3つが生き残り。
海門seagate)が駄目と言われる所以は、いわく付きの寄せ集めだから
傾いた部門や会社を吸収して大きくなった。(一部型番で地雷がある。)
WDは、高品質でお墨付きの会社の部門売却による合併、
おかげでHGSTブランドを・・いまだに維持している。

ベーシックインカムについて考えてみた

ベーシックインカムとはWikipediaの記載だと

政府がすべての国民に対して最低限の生活を送るのに必要とされている額の現金を無条件で定期的に支給するという構想

とのこと。

そして現在の日本はどういう状況かというと、デフレスパイラル状態。
物が多くて売れない。だから安くするが賃金が下がる。賃金がさがればさらに物が売れない。

日銀は量的緩和で銀行の貸出、企業に投資を促してる感じだが、物が売れないんじゃどこも渋るし、バブル崩壊から立ち直れてないから銀行も貸し渋る。

そこで国民に直接お金を配るベーシックインカムはどうかと思った次第です。

ちょっと脱線しますがお金について。
日本では日銀が紙幣を発行して銀行が借りて企業とかに担保を設けて貸す。
つまり出回る紙幣は何かの担保で誰かが、何処かの企業が借りた金であると。(ちゃんと考察してないんで間違ってるかも)

話を戻してベーシックインカムは無担保で国民に紙幣を貸し付ける事かと。もしくはこの場合、国民自体が担保になるんかな。

で、ベーシックインカムが実際にされたら起こること。
まずはインフレ。
仕事する人や時間が減り、生産物が少なくなる。
何もせずにお金が入ってくるなら働かないよね?
生産量が減って物の価値が高騰する。

しかし今のデフレの特効薬になりえるかも?
何故ならかなりの確率で物の価値が上昇するから。
でもかなりの確率でインフレも起こすだろうと。

浅知恵だが結論として、今のデフレを打開するには限定的なベーシックインカムはありだと。

いかに物あまりから物不足にシフトし過ぎないようにするかは注視しないとね。それは量的緩和とおんなじで様子見つつやるしかないかな。

そういえばマイナンバーも出来たことだし、ベーシックインカムが出来る土台はあるんかな

以上

ソシャゲ思っためも

ソーシャルゲームのメインユーザーであるライトゲーム層は、例えるなら発見された大草原である
しかしゲーム提供側は市場を育てるよりもむしり取る事に躍起になっている
利用者は月課金6万と言う生活費かなりを占める額を使ってしまった。
それに気付き買い控えをするユーザーはそう帰って来ない。例えば一回限りの焼畑のようなものだ
そんな事をすればいつか市場は縮小し、だれも見向きもしなくなるだろう。
はたしてその後の焼け野原市場を育てる者が現れるか

http://anond.hatelabo.jp/touch/20151102144515
言われた事を言われたま反論もせずに仕事したりしてるからとか?
自分から発信しないとどんどん仕事振られて作業過多になってミスが増える。
いい子に育っちゃったかな?
いい子なんてのは人にとって都合のいい人間でしかないんだよ。
と、勝手に深読みしてみる。

意識高い系

http://anond.hatelabo.jp/touch/20151024115942
つまり↓の話だね
ーーーーーーーーーー
メキシコの田舎町。海岸に小さなボートが停泊していた。
メキシコ人の漁師が小さな網に魚をとってきた。
その魚はなんとも生きがいい。それを見たアメリカ人旅行者は、

「すばらしい魚だね。どれくらいの時間、漁をしていたの」 と尋ねた。

すると漁師は

「そんなに長い時間じゃないよ」
と答えた。旅行者が

「もっと漁をしていたら、もっと魚が獲れたんだろうね。おしいなあ」
と言うと、
漁師は、自分と自分の家族が食べるにはこれで十分だと言った。

「それじゃあ、あまった時間でいったい何をするの」
と旅行者が聞くと、漁師は、

「日が高くなるまでゆっくり寝て、それから漁に出る。戻ってきたら子どもと遊んで、女房とシエスタして。 夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、歌をうたって…ああ、これでもう一日終わりだね」


すると旅行者はまじめな顔で漁師に向かってこう言った。


「ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得した人間として、
きみにアドバイスしよう。
いいかい、きみは毎日、もっと長い時間、漁をするべきだ。
それであまった魚は売る。
お金が貯まったら大きな漁船を買う。そうすると漁獲高は上がり、儲けも増える。
その儲けで漁船を2隻、3隻と増やしていくんだ。
やがて大漁船団ができるまでね。
そうしたら仲介人に魚を売るのはやめだ。
自前の水産品加工工場を建てて、そこに魚を入れる。
その頃にはきみはこのちっぽけな村を出てメキソコシティに引っ越し、
ロサンゼルス、ニューヨークへと進出していくだろう。
きみはマンハッタンのオフィスビルから企業の指揮をとるんだ」

漁師は尋ねた。

「そうなるまでにどれくらいかかるのかね」

「二〇年、いやおそらく二五年でそこまでいくね」

「それからどうなるの」

「それから? そのときは本当にすごいことになるよ」
と旅行者はにんまりと笑い、

「今度は株を売却して、きみは億万長者になるのさ」

「それで?」

「そうしたら引退して、海岸近くの小さな村に住んで、
日が高くなるまでゆっくり寝て、 日中は釣りをしたり、
子どもと遊んだり、奥さんとシエスタして過ごして、
夜になったら友達と一杯やって、ギターを弾いて、
歌をうたって過ごすんだ。 どうだい。すばらしいだろう」
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